アメリカ版ときメモは救世主になりえるのか?

2017年6月21日

海外の地下鉄の車内で激しいケンカが始まりました。大声で罵声を浴びせ2人の男が1人の男を殴り始めたそうです。止めに入った人すらも巻き込む勢いで・・・。しだいに乗客たちも身の危険を感じ、車内から離れ始めました。実際に警官が来るまでに悲惨な状態になる事を誰もが感じたそうです。

そこに今まで座っていた乗客の男性が突然立ち上がり日本刀を出して、男達に向けました。流石に男達も殴るのをやめ、すぐにその場から立ち去ったそうです。刀を持っていたのは悪い事かも知れませんが、それでも目の前の人を救ったこの人はカッコイイような気もしますね。

もし俺だったらこういうカッコイイことした後は必ずデリヘルで女の子を呼んで自慢してしまいそうです。何処の国でもこういう人助けを出来る人はいるでしょうけど、実際にそういう場面に出会った事は一度もないですね。

最近は色んなゲームが出ていますね。グラフィックの綺麗さが僕のやっていた頃のゲームとは段違いです。これも一重に技術の革新という事でしょうか?凄まじい技術の革新・・・。流石に驚かされることばかりですね。

めっちゃ綺麗な女の子同士がチャンバラで戦うお姉チャンバラには大変お世話になりました。しかしなぁ、どうもポリゴン的なキャラクターには性欲が湧かんのですよ。どうしても人間らしくなくていかんですね。なんか無機質な人の形をした何かが動いているようにしか見えません。

もっと本物の人間とそっくりになればまた違うんでしょうけどね。でも、僕が昔やっていたバーチャファイターのポリゴングラフィックに比べれば雲泥の差ですけどね。昔のバーチャファイターのグラフィックは今見るとカクカクで見れたものじゃありませんからね。

そういった技術の革新をゲームで見ていけるのは楽しいですよね。日本だけじゃなくアメリカでも
ときめきメモリアルみたいなゲームが発売されるようですし全世界がゲームに染まっていくのもそう遠い事ではないのかもしれません。

ゲームに負けないようにデリヘル 長崎のまぐろ職人も全世界へと発信出来るようになっていけたら最高ですよね!


PAGE TOP